

アプロンが追い求めるテーマは『快適主義』。着て心地よく、見て美しく、使うほどに、便利さや丈夫さを感じさせること。 そのどれもに通じるのは「気持ちよさ」という価値を大切にするスタンスです。 一人一人の快適が、みんなの快適につながる。アプロンはワークウェアを通じて快適主義を提案します。
これからの介護医療のあるべき姿。アプロンはそれは「共に生きる」ことであると考えています。 介護する側、される側の関係は、時には長い人生の経験を教えられる側、教える側の関係にもなるでしょう。 介護の場にいる人々が、一方通行のリレーションシップ(関係性)ではなく、共に生きる、 という双方向のリレーションシップの意識を持っていられれば、 介護の現場はどんなに豊かで温かいものになるだろう…そんな現場をサポートできるユニフォームでありたいとアプロンは考えています。 アプロンの介護カタログはそうした思いを込めて、「Ensemble」(共に)と名付けました。
介護する人もされる人も、「共に生きる」者同士として同じ目線に立てるよう、色・素材・デザインにこだわった新商品、 介護の現場を明るく温かく演出する ウェア・シューズ等をご紹介します。
会場でアンケートにご回答頂いた方にはささやかなプレゼントもご用意しておりますので、ぜひお立ち寄りください。